難消化性デキストリン配合のお茶

抑制 代謝ケア

食後、糖類は小腸から血中へすぐに吸収されるため、食後は血糖値が急激に上がりやすくなります。高血糖が持続すると、細い血管(細小血管)が障害され、やがて網膜症や腎症が起こります。また、同時に末梢神経にも影響を及ぼし、足の壊疽(えそ)などの原因につながることも。

中性脂肪は、エネルギー源であるブドウ糖が不足した場合、それを補うためのエネルギー源です。 体内に取り込んだエネルギーが余った場合、肝臓で中性脂肪が合成され、皮下脂肪として蓄えられます。 このように中性脂肪は人間の体になくてはならないものですが、肝臓で増え過ぎれば脂肪肝に、皮下組織で増え過ぎれば肥満につながることに。

上昇する血糖値・中性脂肪の食後の対策

いずれも気にされている方にとって食後のケアが大事になります。対策において「青汁」が良いと言われています。しかし、クセがあって好き嫌いが分かれてしまうのがネックに。

ほかにも対策として、錠剤カプセルがあります。ほぼ無味なので青汁と違って好き嫌いは分かれません。問題なのは20粒近くも飲まなければ必要量が摂取できない点があります。

変わったところでは、ゼリー状のモノがあります。当然美味しいモノとして味には定評があります。ただ長期的に毎日摂取するとどうしても味に飽きてしまったり、食後の摂取になるため満腹時には抵抗があり持続できない懸念もあります。

では、食後のお茶ならどうでしょう?

毎日の食事と一緒に摂取できる緑茶であれば飲みやすいから続けられると思いませんか?

そこで登場したのが「快糖茶」です。快糖茶に含まれる難消化性デキストリンが食後に上がる血糖値や中性脂肪を抑えます。1日あたり一袋をお水または、お湯に溶かして、食事と一緒に飲むだけで簡単。緑茶なので、続けやすい、さらに国産100%使用なので安心です。

登場して間もなく入院病棟でニーズの高いTV情報誌、TVホスピタルでの掲載されるやいなや、大ヒット商品としてWEB販売において「健康茶部門No1」「健康食品部門No1」など輝かしい実績を飾り、お客様満足度98.5%を記録しました。

食後の血糖値が気になる、最近食生活が偏り気味、脂肪の多い物をよく食べる! 米や麺など炭水化物が好き! 運動をあまりしない方に難消化性デキストリン配合の「快糖茶」が、食後に上昇する血糖値や中性脂肪をしっかり抑えます。

ほかにも快糖茶が選ばれる理由があります

快糖茶には、緑茶末の他にも玄米粉や抹茶も配合したくさんの栄養もたっぷり含んでいます。
・肥満予防に効果が期待できる成分
カテキン、タンニン、カフェイン、葉緑素、GABA(r-アミノ酪酸)
・抹茶にはビタミンも豊富に含まれています。
ビタミンC、ビタミンA、ビタミンE
・むくみの予防効果
カフェイン、カリウムの利尿作用により、体の余分な水分も排出し、むくみ予防に効果があると言われます。
・便秘対策
不溶性植物繊維はお腹のなかで水分を吸収するので、腸のぜん動運動を促して、便秘対策に有効です。
・アンチエイジングサポート
カテキンの抗酸化作用により、美容にメリットがあるだけでなく、目、血管、内蔵の老化を抑える作用も期待できます。
・他にも日本茶の優れた効果が期待できます。
不眠改善、月経前症候群症状緩和、更年期障害症状緩和、疲労回復・覚醒、リラックス作用、血流改善、整腸作用、血中コレステロール抑制、虫歯・口臭予防、抗アレルギー作用

と、あらゆる面で健康対策に繋がります。快糖茶の大きな特徴である難消化性デキストリンについては、公式サイトで図解入りで解説しておりますので合わせてご覧ください。

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